沿革

昭和46年(1971)

(株)多比良商会設立。
本社:東京都豊島区
衣類を主とした介護用品の製造販売を開始。おむつカバー「Wカバー」の販売を開始。

イメージ:Wカバー
Wカバー
昭和51年(1976)

車いす「フルリクライニングキャリー」の販売を機に介護機器部門への事業拡大をはかる。

イメージ:フルリクライニングキャリー
フルリクライニングキャリー
昭和57年(1982)

離床自助具「移動用バー」の販売を開始。

移動用バー
昭和62年(1987)

グループ3社(多比良商会・タヒラ・たひら販売)を合併し、商号を多比良株式会社へ変更。

昭和63年(1988)

紙おむつ「ラッピーシリーズ」の販売を開始。

ラッピーシリーズ
平成2年(1990)

創立20周年記念式典を挙行。(東京ベイヒルトンホテル)

平成3年(1991)

代理店制度を導入(介護用品業界初)し、販売システムを直販から流通へ移行をはかる。 エアーマット「花ゆらぎ」の販売を開始。

イメージ:花ゆらぎ
花ゆらぎ
平成5年(1993)

本社ビル(東京都中野区)を建設。

平成7年(1995)

新ブランド「パームフル」を制定し、「安心ショーツ20」「安心パジャマ」等6品種を新発売。在宅介護分野へ本格的に進出。

パームフル
安心ショーツ20
平成10年(1998)

支点スライド方式を採用した自社製「介護ベッド」の販売を開始。

平成11年(1999)

振り子の動きを利用した自社製車いす「座スゥイング30」の販売を開始。

座スゥイング30
平成13年(2001)

「座スゥイング30介助式折りたたみ型」の販売を開始。
「座スゥイング30」の特許取得。

平成14年(2002)

介助型車椅子(座スゥイング30)が、第27回発明大賞功労賞を受賞。

平成15年(2003)

フルモジュール型車いす「フルフィット」の販売を開始。
低床シリンダーベッド(TB?1000)の販売を開始。

フルフィット
平成16年(2004)

平成16年2月2日、ピジョン株式会社へ発行済株式総数の60%を譲渡し、同社の子会社となる。

平成18年(2006)

社名を多比良株式会社から、ピジョンタヒラ株式会社へ変更

平成19年(2007)

老化予防の新ブランド「リクープ」商品の販売を開始

平成22年(2010)

次世代離床センサ「見守りセンサ」の販売を開始

イメージ:見守りセンサ
見守りセンサ
平成24年(2012)

姿勢保持機能車いす「コンフォートアシスタ」の販売を開始

イメージ:コンフォートアシスタ
コンフォートアシスタ
平成25年(2013)

介護専用消臭スプレー「香り革命」の販売を開始

イメージ:香り革命
香り革命
平成26年(2014)

ピジョン株式会社ヘルスケア・介護事業本部と営業統合を行い、新たなピジョンタヒラ株式会社として営業を開始

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